【メディア掲載】日刊工業新聞に掲載されました

2012年3月26日、日刊工業新聞にJustGiving関連の記事を掲載頂きました。

時流読流/震災復興本格化-NPO・企業が地域密着支援

(一部抜粋)
寄付文化の普及に一役買ったのがNPO法人ジャスト・ギビング・ジャパン(東京都港区、佐藤大吾代表理事)だ。
ジャスト・ギビング・ジャパンは「寄付をする人」ではなく「寄付を集める人」をネット上で募るのが特徴。寄付を集めると決めた人は専用の寄付サイトを開設し、フルマラソン完走など、ハードルの高い取り組みに挑戦。応援してくれる友人・知人から寄付を募る。集まった寄付は本人には一銭も入らない。すべて本人が支援したいNPOに届けられる。
11年3月の大震災以降、注目度が急上昇。1年で約8億円を調達した。タレントの道端ジェシカさんや石田純一さんら多くの著名人がサイトを利用したことが追い風となった。震災支援の名目で集まった寄付は、ジャスト・ギビングが認定した被災地で活動するNPOに直接、送られる。この仕組みを利用すると普段寄付になじみのない人も「友達を応援する感覚で寄付ができる」(佐藤大吾代表理事)。

日刊工業新聞はこちら

【メディア掲載】エイ出版社 Yogini(ヨギーニ)に掲載されました

2012年3月、Yoginivol.31に、JustGiving関連の記事を掲載頂きました。

3.11から一年。ヨギーニ達の社会貢献

(一部抜粋)
寄付を集めることができる英国発のファンドレイジング・サイト「JustGiving Japan(ジャスト・ギビング・ジャパン)」だ。NPOなどの寄付先と目標金額を個人が設定し、呼びかけて募ることができる。その際、ただ寄付を呼び掛けるのではなく「私は○○に挑戦します」と自らのチャレンジを宣言するのが特徴。ヨガや体を動かすことが、新たなつながりを生む可能性もあるのだ。

エイ出版社Yoginiはこちら

【メディア掲載】毎日新聞に掲載されました

2012年3月15日、毎日新聞にJustGiving関連の記事を掲載頂きました。

発信箱 「この国の仕組み」

(一部抜粋)
英国生まれの同サイト日本版を見ていると、いろいろなチャレンジがあって驚く。
「半年で3㌔のダイエット」を宣言し、途上国への支援を呼びかけたり、「中国語検
定合格」にチャレンジすることで平和団体に寄付を呼びかけたり。約4800の挑戦
があり、これまでの寄付総額が8億6000万円以上というから大したものだ。

毎日新聞はこちら
山中教授のチャレンジはこちら