2012年2月21日、読売新聞夕刊にJustGiving関連の記事を掲載頂きました。
山中教授、資金集め奔走…京都マラソン完走宣言
「3月の京都マラソンを完走するので、研究資金の寄付を」。iPS細胞(新型万能細胞)を開発した山中伸弥・京都大学教授が、趣味のランニングを生かして、研究に必要な寄付金の募集をインターネット上で始めた。
是非ご覧下さい。
記事はこちら YOMIURI ONLINEへ
山中教授のチャレンジはこちら http://justgiving.jp/c/7882
2012年2月21日、読売新聞夕刊にJustGiving関連の記事を掲載頂きました。
山中教授、資金集め奔走…京都マラソン完走宣言
「3月の京都マラソンを完走するので、研究資金の寄付を」。iPS細胞(新型万能細胞)を開発した山中伸弥・京都大学教授が、趣味のランニングを生かして、研究に必要な寄付金の募集をインターネット上で始めた。
是非ご覧下さい。
記事はこちら YOMIURI ONLINEへ
山中教授のチャレンジはこちら http://justgiving.jp/c/7882
2012年2月15日付、わが国唯一の通販市場の週刊専門紙「通販新聞」に、ネットプライス社員のみなさまによるファンドレイズ活動「チャレンジ★ギャザ2012」の取り組みが掲載されました。
社員の皆様それぞれがJustGiving上で寄付を募り、集まった寄付金は、NPO法人フローレンスの待機児童問題解決に向けた取り組みである「おうち保育園」に活かされます。
2012年1月23日付、山梨日日新聞朝刊、『つながる~寄付の新しい形~』に、JustGivingが掲載されました。
昨年10月の本栖湖ファンドレイジング・マラソンを題材に、代表理事・佐藤の英国JustGiving日本導入の経緯、事務局長・梶川の参加経緯などを記事にして頂きました。