カンガルーエコサポートキャンペーン、大会開催が迫っております

地球を美しいままで未来に伝えたいと環境への取り組みに尽力を注いでいる西濃運輸。

JustGivingを通して、自然いっぱいの「いびがわマラソン」に参加するランナーのチャレンジを通じて、環境保全活動を支援していきます。

2010年11月14日開催のいびがわマラソンまで、もう後2週間と開催が迫ってまいりました。

ぜひ、大会に参加するのにまだチャレンジ登録をされていない方、この機会にチャレンジ致しませんか?

豊かな自然を守りたい方のご支援と応援をお待ちしております。

カンガルーエコサポートキャンペーンはこちらから!http://seino.justgiving.jp/

nanapiに「JustGivingでどんなチャレンジをしたらいいかを考えるポイント」を掲載致しました。

JustGivingの日本版のサイトが3月に始まってからもうすぐ8カ月になります。

皆様のご支援のお陰で、寄付金の総額が後、もう少しで1300万を突破いたします。

またチャレンジの登録数も577件登録いただいております。(2010年10月27日現在)

応援したい非営利団体はいるけれど、

サイトをみるとマラソンやトライアスロンのチャレンジが多いので

自分にはチャレンジできないのではないかと不安な方や

どんなチャレンジをしたらいいのかわからないとお困りの方も多いと思います。

そこでJustGivingからチャレンジ登録をするポイントをお教えします。

1、もともと予定しているチャレンジ

2、あなたにとって困難なチャレンジ

3、世間が驚くチャレンジ

4、仲間でチームを組んでチャレンジ

詳しくはnanapiの「JustGivingでどんなチャレンジをしたらいいかを考えるポイント」をご覧下さい。

JustGivingでは現在、1人のチャレンジャーが平均10人から寄付を集めています(2010年10月現在)。

本家の英国JustGivingでも1人チャレンジャーが集める寄付者は平均17人程度です(2010年10月現在)。

まずは10人から寄付を集めることを目標に、あなたらしいチャレンジを登録してみてはいかがでしょうか?

JustGivingにチャレンジ登録することで、「自分のためのチャレンジ」が、「社会をよくするためのチャレンジ」に変わります。

「チャレンジを達成したら新しい自分に出会える。」チャレンジをした多くの方からこの言葉を聞きます。

あなたもチャレンジをして、新しい自分に会いにいきませんか?

11月11日ファンドレイジングセミナー第5回で講演致します。

JustGiving業務執行理事の佐藤が11月11日ファンドレイジングセミナー第5回で講演致します。

英国で年間300億円の寄付を集める、「ファン」が主役になるファンドレイジング、JustGiving。
日本のNPOがJustGivingを活かしてどう成長するか。

今年3月に日本上陸して以来、これまでの565人のチャレンジャーと258の支援先、1200万円を越える寄付を徹底分析して、みなさんがどう活かすかの事例・ヒント満載のセミナーです。

JustGiving日本上陸までの秘話、苦労話から、これまでの取組を振り返り、日本の新しい寄付文化を創るチャレンジへの想いも語っていただきます。

ファン「度」レイジングの本質でもあり、これから日本社会でも大きく成長することが予想されるJustGiving。

必見です!
「JustGiving Japan」は、英国発の誰でも主催者になってチャリティ・プロジェクトを実施できる仕組みを提供する寄付サイトです。ダイエットやマラソン完走といったチャレンジを宣言し、それに共感した人がそのチャレンジャーを通じてNPOへ寄付をする新しいタイプの寄付。様々な手法で人と社会との結びつきを強めて寄付社会の発展を目指す佐藤氏が、日本の寄付の現状とその課題について語ります。

■会場:日本財団ビル2階大会議室

■日時:2010年11月11日 18時半から20時半(開場18時)

■定員:150名(事前予約制)

■参加費:会員2000円 非会員4000円

※助成:日本財団 協力:アメリカ合衆国大使館

お申込みはこちらから!
https://pro.form-mailer.jp/fms/959bf7f610142